うーん、困ったことにまだ左耳の耳抜きができません。聴力の方はおかげさまで回復しつつあるのですが、耳鳴りと耳抜き不能はいかんともしがたいです…。耳抜きをしようとすると耳鳴りがひどくなるような…。困りました。なんとか、耳抜きができるようになるといいのですが…。そうじゃないとダイビングできないじゃないですか…。しょぼん。
- 2006/11/26(日) 19:31:27|
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FC2の対策本が出たそうです。
いいですね、FC2。なかなか早いし。バックアップもとれるし。
- 2006/11/02(木) 19:13:04|
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最近、ダイビング中に左耳が抜けにくくて、潜っている最中にめまいにおそわれてしまうようなことがあったので、心配になって、耳鼻科に行ってきました。
たしかに、左耳で耳鳴りもするし、おかしいなあ、と思っていたのです。
早速、聴力検査をしてみると、案の定左耳の聴力が落ちています。高音の耳鳴りなので、高音域の聴力が落ちているのがグラフに如実に表れました。
次に、中耳の圧力を測りました。すると、左耳の中耳の圧力が陰圧になっているのです。つまり、1気圧より低いというわけです。
次に耳抜きができるかどうかのチェック。右耳はすぐに抜けて問題ないのですが、左耳はどうやっても抜けません。機械で花から空気を入れてようやく抜けたのですが、今度は中耳の圧力が1気圧よりも上がってしまいました。どうにもうまくいきません。
通常の状態だと、陰圧(つまり1気圧より低い状態)になったままなので、潜水したときに耳抜きをすることで1気圧以上の気圧まで持って行かなければならないのですが、それが今は自力ではできない状態になっているようです。
そもそもの始まりは、7月の初め頃に、水深30メートルで写真を撮っていて、それから10メートルぐらいまで浮上して、また15メートルまで潜ろうとしたときに、左耳が全く抜けなくなり、激しい痛みを感じたのがことの発端です。医師によれば、そのときに第二鼓膜が損傷して、内耳に問題が発生して、耳鳴りが続いているのではないか、とのことでした。
今の状態で、無理に耳抜きをしようとすると、鼓膜が破れたり、下手をすれば聴力を失う可能性もあるとのこと。しばらく薬を飲んで、耳を抜きやすくするように処置をしていくことになりそうです。しばらくダイビングはお預けになりそうです…。残念無念です。
- 2006/09/29(金) 22:29:51|
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一ヶ月ぶりに八丈島に行ってきました。
東京より南だというのに、東京より涼しい。もっと言えば金沢より、長野より涼しい八丈島。それでも、気温は30度ぐらいはあったと思います。ウェットスーツを着るだけで汗がダラダラと流れ初めて、顔は、顔を洗ったあとのようにすぐにビショビショになってしまいます。
水温は29度ぐらい。気温とあまり変わらないので、水に入ってもあまり涼しくはないかな、と思っていたのですが、やはり水に入ると涼しいです。このごろの八丈島は黒潮がよく当たって、透明度も良く魚影も濃いそうです。熱帯系の幼魚がたくさん現れているとのこと。僕の大好きなチョウチョウウオの幼魚を多く見ることができました。イッテンチョウチョウウオの幼魚のかわいらしさといったら!レモン色の縁取りがとても美しいのです。イチモンスズメダイのチビちゃんもとても美しい。オレンジ色の体色に背中にあるネオンブルーのラインが良く映えています。やはり八丈島はとても面白いぽいんとなのでした。
写真を撮ったのですが、どうやらストロボ系統にトラブルがあったようでちゃんととれたかどうか微妙です。結果はいかに?
- 2006/08/20(日) 13:34:45|
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海のモノ展5に行ってきました。友永たろさんのチョウチョウウオのフィギュアや絵はがきがすばらしくて感動しました。
絵はがきを買ってきました。いやあ、良かった良かった。
友永たろさんのウェブは以下です。かわいい画像が待っています。
うおろぐぼくのすいぞくかん
- 2006/07/14(金) 21:03:40|
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